ゆとり社会人の読書ノート

法律を中心にいろいろな本を読みます

2015-05-06から1日間の記事一覧

エバーハルト・シュミット-アスマン(太田匡彦=大橋洋一=山本隆司訳)『行政法理論の基礎と課題―秩序づけの理念としての行政法総論』(東京大学出版会、2006年)

シュミット-アスマン教授の行政法総論を読了しました。行政法理論の基礎と課題―秩序づけ理念としての行政法総論作者: エバーハルトシュミット‐アスマン,Eberhard Schmidt‐Assmann,太田匡彦,山本隆司,大橋洋一出版社/メーカー: 東京大学出版会発売日: 2006/1…